1つの技術・言語を完璧にしてから次のものを学ぼうとすること

日々新しい技術が生まれていくプログラミングという分野では、それぞれの技術には「ゴール」というものは存在しないともいえます。
「基礎」の定義すら人によって全然違います。
言語などをひとつ極めても出切ることには限りがあるので、汎用的に使われているものをまず触ってみる、そしてまずは作りたいものを作ってみて「価値あるもの」を組み上げる、ということを目指して学習も進めていきましょう。
プログラミングを学ぶことは「手段」であって「目的」ではないのですから。